お風呂あがりのギャランドゥ

映画と本とお肉をたくさんたべる

のろけというかクリスマスというか

 

 

昨日 今日と 旅行に行ってきました。

すごくすごく楽しかった。

 

森山くんとは 普段からずっと一緒にいるし 何十時間もぶっ通しで一緒にいるのもザラなんですが

やっぱり 旅行となると なんだか 新鮮でしたね。

 

わあい。

 

すごくたくさん海鮮を食べたんですけど

最近ね、海鮮を食べる機会が多くて思ったんです。

 

お肉系のものを食べて美味しい時って 顔がとろけるんですけど

海鮮は 「美味しい…!」って真顔でびっくりしてしまうんです。

 

ジューシーさの違いかな。

伊勢海老を食べて、ものすごくものすごく美味しかったけど 顔がとろけなかったので 確信しました。

 

どうでもいい あや情報でした。

 

 

 

私は森山くんのことが好きなんですが

元来の人間不信のせいで なかなかうまいこと信用することができません。

 

そもそもがマイナス思考なので あんなに人に好かれる人が 私を専門に好いてくれてる ということが ええー?ほんとにぃー?と思ってしまう。

 

私といる時と 他の人といる時とでは まるで人柄の変わる人だから 私の知らないところで私の知らない彼が私から独立して生きてると思うと 死んでしまいそうなほど不安ですよね

 

ていうか別に森山くんに限ったことじゃなくて全ての人において 私の知らない面があるところが まず怖いんですよ

 

だってね 私の前では 純粋無垢で快活な女の子が 優しくて親切で健康的な男の子が 裏でものすごくえげつないこと言ったりしてたりしてて

そんなことは 私には 考えつきもしないんですよ

でも その子は 確かに そうなんですよ

 

どっちが本物なん?正体なん?

恐ろしいよお、、、

 

でもたぶん 全部その人なんでしょうね。

それがまた恐ろしい

 

私は 裏表がないと 自負しておるのですが

というか 裏表を作る体力などないので 思う様に動いているだけなのですが、、

そんな私であっても 接する人によっては印象が違うこともあるかもしれないし

 

ある人は 愛想も機嫌も悪くてぶすっとしてうんこみたいな奴だ、と言い

ある人は ずっと歌ってて笑顔が印象的、と言い

でも2つとも私で それを私も承知してて

 

それが怖くないのは 自分のことやからであって

他人のこととなれば もう恐ろしい恐ろしい…。

 

だからといって 誰かを閉じ込めて 世界には私しかいないように錯覚させて

私のことしか考えさせないようにすることなんて 恐れ多くてできないし。

 

だから 自分は一人ぼっちだという気持ちで生きてた方が 楽なんですよねえ

 

もう、怖い怖い怖いです

 

 

 

なんか話し逸れたけど旅行すごぉーく楽しかったんですよほんとです

そやし森山くんのことはほんとのほんとに大好きです

 

「誰かを閉じ込めておくためにはそこが世界の全てだと思わせなくてはならない」

 

いま、私の方は 彼が世界のほとんどです

そもそもの世界が狭いということもあるんですけど。

 

私が彼の似合いそうな服をプレゼントして 彼がそれを着てかっこよくなるのは嬉しいですけど

周りの人の評価が上がって 変にモテられると嫌だなあと思います。

そうです、クリスマスプレゼントに私はパーカーとセーターとスヌードとベルトをプレゼントしました。

 

彼は持ってきた服を着ずに 私がプレゼントしたパーカーを着てくれました。

うれc

 

 

 

 

お料理も美味しかったし景色もよかったし 寒さもよかったし 星は綺麗やし

 

すごくすごぉーく、楽しかったです

 

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これは、加工を施し めちゃくちゃに盛れた私です。そうです、私です。

帰りの特急で疲れて寝ています。

森山くんの腕にしがみつきすぎて腕がしびれたらしいです。

それでも寝かせといてくれるなんて ものすごく優しい人ですよね。

 

とにかく盛れてるので 見せたかったから載せました。

 

でも彼は 私がしがみつきすぎて一睡もできなかったらしいです、申し訳ないなあ

 

とにかく、私は 森山くんといるときの自分まで嫌いになってしまわないようにしないといけないです

はあ、、、

 

特急で爆睡したから眠くないな

森山くんは 飲み会?をしてるそうです。たふ。

 

アイシールドでも読みます、おやすみなさあい